2021.03.15
コラム
洪水対策という大義のもと、河川敷コースが縮小、廃業などを余儀なくされています。
そこからプレー難民がうまれることとなります。
日本の縦割り行政の問題、ゴルフをスポーツ、健康維持の手段、教育など文化として認識されていないことなど課題が見えてきます。
総合的なコーディネーションが望まれるところです。
ジャーナリストの小川朗さんの記事が問題を浮き彫りにしています。
https://www.gew.co.jp/attention/ogawa/g_65997?fbclid=IwAR2-QD565mv4piOFlLzE0fHMTHpTUjjHS-q5orzQ30Qw-_hGPB9Med1b6Pw